自転車フレームの原寸図面を描くために、木枠にシナ合板を張った台に大きな画用紙を貼ったものを作りました。

3×6の合板の大きさなので狭い工房では大きく見えます。

前回は合板に直に図面描きましたが、描き易さ・消し易さは紙の方が良いし、数台の図面を描くのに何枚も合板を用意するのに費用がかかるので、これからはこの方式です。

画用紙は学校などで使う大きなもので、90cm幅の10mロールのものを仕入れました。